ドラゴンボール PS4カカロットにはまる小3の息子


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40代の父親が、小学生のころ夢中で週間少年ジャンプのドラゴンボール。PS4でソフトがでており、PSネットストアでダウンロードして購入していたのですが、ほとんどやる時間がないまま放置していたら、小学3年の息子が、はまってやっていました。

ストーリー形式のソフトで、なつかしい悟空、クリリン、ピッコロ、ベジータが登場する。なつかしいフリーザや魔神ブーなどの強敵をたおしながらストーリーも楽しめます。親子2世代で楽しめることができ不思議でうれしい感覚。はまりすぎの息子も気になるが、自分が子どものときに楽しんだ漫画を子どもが喜んでみていることがとってもうれしい。おっさんになってからゲームの操作を覚えるのはハードルは高く険しいモノの、操作にとまどいう40の親父のかたわら、息子が、うれしそうにベジータやトランクス、ブルマ、ミスターサターンを話しているのを聞くのがとってもうれしい。

外出禁止で、家の中でたまにはゲームもいいかもです。

コロナウイルス騒動の中、インドアでゲームを楽しんでいます。

プロジェクターで壁に映しながら大画面でPS4を楽しんでます。

日中でも、それなりにはっきりと画像が見えるプロジェクターはすばらしいです。HD画質以上のプロジェクターも5万円台から購入できる時代。ありがたいです。